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電気・空調・給排水・消防用設備等を日々の運転監視、定期的にメンテナンスを行い、故障などを未然に防止するとともに、ライフサイクルコストの圧縮に努めております。


■中央監視盤設備保守 電気・空調設備機器が集まる所で、日々運転・監視・点検・記録の分析・保存を行います。
■電気・通信設備 高圧受電設備は電気事業法により、有資格者による定期点検・年次点検(年1回)義務づけられています。
■給排水設備保守 建物に設置されている各種機器及び装置(ポンプ類)は使用度合い及び経年にしたがい、老化現象を生じさまざまな故障等が発生します。これらを早期発見ならびに日常の機器整備等を十分に行い、常に平常な状態を維持し、その機器類の命数を長く維持させるために定期的な保守点検を行います。
■空調設備保守 天井カセット型・吊り型、埋込みビルトイン型・ダクト型、業務用壁掛け型・床置き型など形式を選びません。1〜4ヶ月に1回、フィルター清掃・外観点検・異音・異臭・ガス等漏れを点検し、必要に応じて、第一使命である熱交換器やファン・ドレンパン等についている汚れも洗浄し、モーター類のグリース注入も行います。
■ボイラー等保守 ボイラー技士による運転・監視・機能点検や排煙測定等を行い、関係機関に性能検査等報告を致します。また冷温水発生機・冷凍機・冷却塔等の運転・監視・機能点検も行います。
■消防設備保守 建物で、消防用設備が故障していたなどの場合、火災発生時の発見が遅れ火災被害が大きくなってしまいます。 そのため、消防用設備が正しく機能しているかを定期的に点検することが必要です。 消防法に基づき、消防設備士による点検を年2回(半年毎)実施する義務があり、また点検結果を所轄の消防署へ、建物の用途により年1回、または3年に1回の提出が義務づけられています。
■昇降機設備保守 エレベーターは建築基準法により年1回の法定点検が義務づけられています。また保守契約にはFM(フルメンテナンス)契約とPOG(Parts.Oil.Grease)契約を基本に遠隔監視付や遠隔診断(遠隔点検)付の契約があります。

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